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中国茶インストラクター協会
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製茶旅行について
回答者: Master 掲載日時: 2008/11/11 (1700 回閲覧)
 春季・秋季のお茶作り旅行は、どちらか一回参加してください。
 基本的に、茶館経営者が教える「茶館巡り」、茶葉品種、栽培、茶園管理、製造、鑑定など「生産現場の実習」などのカリキュラムは同じです。春は「高山烏龍茶」、秋は「東方美人茶」をテーマしています。

 ただ見学するだけではなく、貸し切りの茶工場で、品評会受賞などの実績のあるプロ茶師から指導を受けながら、お茶作りについてご自身の体験を通して学んでいただきます。参加者自身で仕上げたお茶は、それぞれお持ち帰りいただけます。
 また、出来上がったお茶についてのテイスティングなども行います。


 本当の意味でインストラクターになるためには、現場を知らなくてはいけません。 生産現場、茶館視察、茶畑の視察などを通して、ご自分の将来の為の写真資料作成なども旅行の目的です。机上での、書籍や資料からばかりではわからないこともたくさんあります。
 
 プロになるためにはとても大切な、役に立つ授業の一環です。
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お茶作り旅行の詳細は

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