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    <title>中国茶インストラクター協会（JCIA） - 協会ブログ</title>
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    <updated>2009-01-06T21:39:40+09:00</updated>
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        <title>インストラクター卒業生のサロン</title>
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        <published>2008-12-29T20:56:39+09:00</published>
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            <name>tmm</name>
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        <summary type="html" xml:base="http://teamaster.org" xml:lang="ja">　本日は、インストラクター卒業生の方のサロンにおじゃまさせて頂きました。よく存じ上げている方のサロンなのですが、いつもの仲間として会うときとサロンの場で会う雰囲気とは、また別の顔。本日は、女主人の顔でした。４種類のお茶と美味しい、スイーツに季節の果物。お茶に合わせて、ゆったりとした時間とともに提供してくれました。お茶は、選び抜かれた、おいしいお茶。また、おまかせコースなのですが、その日に来る客人の雰囲気に合わせてチョイスしてくれます。季節もあるので岩茶なども提供してくれま....</summary>
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        <title>笑いいっぱいの交流茶会（競茶会）</title>
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        <published>2008-12-24T16:34:51+09:00</published>
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            <name>iwasaki</name>
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        <summary type="html" xml:base="http://teamaster.org" xml:lang="ja">今年最後の交流茶会は、笑いの絶えない茶会となりました。今年度に入って、『お勉強会ではなくとにかく楽しくお茶を飲める場がほしい』という提案からはじまった交流茶会。思った以上に好評で、早くも４回目を迎えることとなりました。今年最後の交流茶会は何かぱあっと楽しくしたいよね！そんな思いから企画されたのが「競茶会」。「闘茶」という開催名を予定していましたが、『そんなに大そうなお茶を持ってこなきゃいけないの？そりゃあ、みんな恐縮してしまって集まらないよ〜』『楽しくゲームしたいよね』『....</summary>
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        <title>交流茶会</title>
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        <published>2008-12-24T02:17:37+09:00</published>
        <updated>2008-12-24T02:17:37+09:00</updated>
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            <name>tmm</name>
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        <summary type="html" xml:base="http://teamaster.org" xml:lang="ja">今回の交流茶会は、闘茶の変形で、競茶をやってみました。各自が好きなお茶を持ってきて、どのお茶が一番おいしいと感じるかを競争します。お茶は、嗜好のものです。高いからいいお茶とは決していえないと思います。安くても、思い出のお茶や、こだわりのお茶。自分がつくってきたお茶や、友人がくれたお茶。こだわっているのが自分のお茶ですから、それを順位つけるのは難しいです。でも、それを紹介するという意味をこめつつ、そして、本当に自分の好みのお茶がブラインド状態で飲めるので、わかってきたり・・....</summary>
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        <title>プーアル茶鑑定会</title>
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        <published>2008-12-24T01:44:59+09:00</published>
        <updated>2008-12-24T01:44:59+09:00</updated>
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            <name>tmm</name>
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        <summary type="html" xml:base="http://teamaster.org" xml:lang="ja">何事も勉強ということで行ってきました。プーアル茶鑑定。すべて鑑定杯を使用します。時間も量りますし、温度も、きっちり確認。でも、鑑定は、味だけではないですよね。やはり、将来性、もちろん寝かせておけばいいってわけでもなく黒茶のように後発行のお茶は、ゆっくりと醗酵していきます。その過程はとても大切で、温度や、空気、湿度、すべての条件がそろわなけばいけません。黒茶は、それらの将来的可能性をも確認して評価していきます。インストラクター協会では、年に数回、その評価をする機会があります....</summary>
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        <title>＜岩茶ドリンク＞　闘茶記</title>
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        <published>2008-11-21T13:55:34+09:00</published>
        <updated>2008-11-21T13:55:34+09:00</updated>
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            <name>master</name>
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        <summary type="html" xml:base="http://teamaster.org" xml:lang="ja">　実は、ボトルの中国茶を買って飲んだことがありません。　飲み会や自動販売機などでも。　なぜならば、烏龍茶の命といわれる「魅力的な香り」と「深い味わい」が　ないからです。最近は、便利な＜華泰エコ水筒＞ばかり使っています。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−↓エコ水筒？http://www.chinatea.co.jp/t-buddy.html−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−　昨日、お客様から、話題の「高級岩茶」ドリンクが送られてきました。　「水....</summary>
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        <title>インストラクターの活躍の場</title>
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        <published>2008-11-16T11:10:58+09:00</published>
        <updated>2008-11-16T11:10:58+09:00</updated>
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            <name>tmm</name>
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        <summary type="html" xml:base="http://teamaster.org" xml:lang="ja">今まで、大きなイベントでしかお茶を淹れる機会がありませんでした。それも、茶芸師の資格がないと舞台にたつのはとても緊張してしまうもの。でも、今回はインストラクターによるお茶会でした。そう、お客様を相手にお話をして楽しんで頂く。そしてさらには、おいしいお茶、そのお茶への知識をご披露する場でした。今回は、お客様にも楽しんでいただけ、初めての企画にしては、本当に上出来？！だったのではないでしょうか。これからも定期的に、このような機会をつくりインストラクター活躍の場を広げていけたら....</summary>
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        <title>「中国茶インストラクター講座」11年目の気持ち</title>
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        <published>2008-11-11T20:24:41+09:00</published>
        <updated>2008-11-11T20:24:41+09:00</updated>
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            <name>master</name>
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        <summary type="html" xml:base="http://teamaster.org" xml:lang="ja">　日本初の「中国茶インストラクター」講座を始めたのは、1999年のことです。　おかげさまで11期を迎えることができました。　プロにとって必要な、理論・技術やテイスティングの能力、茶芸、中国茶テーブルセッティング、などのスキルを磨き、さらに現地研修を行い、歴史文化・実践技術などを踏まえた、土台を、1年間かけてしっかりと作り上げていきます。　受講生一人ひとりの個性に配慮しながら、能力を最大限に伸ばしていけば、それぞれがオリジナリティーを持った中国茶のプロになれるカリキュラムであると自...</summary>
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        <title>１１月１５日の茶席</title>
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        <published>2008-11-08T03:18:46+09:00</published>
        <updated>2008-11-08T03:18:46+09:00</updated>
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            <name>tmm</name>
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        <summary type="html" xml:base="http://teamaster.org" xml:lang="ja">皆さん、こんにちは。今回は、今回は、今、ご覧頂いている三種類のお茶が、皆様に飲んでいただくことになったお茶３種類です。さすが味にはうるさいインストラクター６名！味を確認したいとのことでの打ち合わせでした。当初、購入しようとしていたところ、先生が、じゃあ、飲んでみたら？とその場で飲ませてくれました  お！美味しい。これは、もう、お茶を淹れる側ではなく、今回飲む側で、当初から参加することにしていた私は、大正解！みなさま当日楽しみにしているからね！って！笑ってしまうくらい美味しい....</summary>
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        <title>9月の旅行日記（続）</title>
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        <published>2008-10-24T03:57:07+09:00</published>
        <updated>2008-10-24T03:57:07+09:00</updated>
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            <name>kamata</name>
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        <summary type="html" xml:base="http://teamaster.org" xml:lang="ja">妙高高原に宿泊し、火打山に登る予定をしたところ、雨のために１日延期になった話の続きです。３日目、また朝から雨。  しかたなく山登りは断念することにしました。でも一日中部屋にこもっているのもつまらないので、合羽を着て自然観測(？)に行くことにしました。選んだフィールドは、足もとが雨でぬかるんで滑り安くなっている心配があるので、比較的斜面の少ない笹ヶ峰の夢見平にしました。林の中の散策です。林の中をてくてく歩いて行くうちに雨が止み、雨上がりを楽しんでいるカタツムリの行列や、羽を広げ....</summary>
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        <title>９月の旅行日記</title>
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        <published>2008-10-24T00:59:40+09:00</published>
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            <name>kamata</name>
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        <summary type="html" xml:base="http://teamaster.org" xml:lang="ja">こんにちは。ヤッパリパソコンは苦手です。やっと９月の旅行の話。９月の飛び石連休で妙高高原に行ってきました。リスが遊びに来るペンションに泊まり、翌日、火打山に登る予定をしていました。ところが、朝から雨。計画を変更し、新潟・直江津市から糸魚川市をつなぐ国道８号線沿いの漁村を巡ることにし、山登りはさらに翌日に延ばすことにしました。写真は筒石の漁村風景です。向かえは海、背中には山が迫りほんの狭い空間に板張りの家が海に面して横に立ち並んでいます。昔からの漁村風景を今に残しています。....</summary>
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